だからこれを選ぶ!プレミアムウォーター天然水の硬度は日本人にピッタリ

プレミアムウォーターを飲む女性

 

私たちが普段飲んでいる水は見た目は同じでも、硬度によって「軟水」と「硬水」に分けられます。

 

プレミアムウォーターでは天然水が美味しいと評判の山梨・熊本・島根の3ヶ所で採取。

 

それぞれの水の硬度は採取地ごとに異なります。

 

 

プレミアムウォーターの天然水の硬度は何mg?

プレミアムウォーターの天然水

 

プレミアムウォーターの採取地ごとの硬度は、

 

 富士吉田:硬度25mg/L
 南阿蘇:硬度36mg/L
 金城:83mg/L

 

となっており、3ヶ所とも硬度120mg/L以下の軟水になります。

 

 

【水の硬度をカンタンに説明】
硬度とは、水に含まれるミネラル(カルシウムやマグネシウムなど)の含有量のこと。
水にミネラルがたくさん含まれていると口当たりが重くのどにひっかかる感じがあるため硬水と呼ばれる。
逆にミネラルの含有量が少なりと口当たりが優しくなり飲みやすいため軟水と表現される。
(世界保健機関(WHO)での定義=軟水:120mg/L未満/硬水:120mg/L以上 )

 

赤ちゃんにミネラルウォーターがダメだと言われるのは、赤ちゃんは内臓器官が未熟でミネラルを分解する力が弱いためです。

 

過剰に摂ると下痢になりやすく、ひどくなると腎疾患などを発症することがあるため注意が必要です。

 

よかれと思ってあげたものが、赤ちゃんにとって負担になってしまったのでは可哀そうですからね。

 

プレミアムウォーターはすべて軟水なので、どこの天然水を赤ちゃんに飲ませても大丈夫です。

 

さらに、軟水は赤ちゃんだけでなく、大人にとってもメリットがたくさんなんですね。

 

 

プレミアムウォーター軟水の特徴とメリット

プレミアムウォーターの特徴

 

軟水には次のようなメリットがあります。

 

・口当たりがよく飲みやすい
・赤ちゃんにも飲ませられる
・胃腸に負担がかからない
・体に吸収されやすい
・美肌効果がある
・泡立ちがいい など

 

日本の天然水はほとんどが軟水のため、日本人の口にあって飲みやすく体にも吸収されやすいのです。

 

ただ、軟水といっても工場での殺菌や処理方法によっておいしさは異なります

 

元々の天然水は自然のフィルターでろ過されながら、自然の空気をたくさん取り込んだまろやかで口当たりが優しい水です。

 

ピクニックなどに行った際に、自然の湧き水や山の中の清流の水をおいしさといったら格別ですよね?

 

その天然水のまろやかさや透き通ったおいしさを引き立てているのは、水に含まれている酸素量(溶存酸素)なんです。

 

同じように天然水を採取しても、一般的なウォーターサーバーの工場では水を加熱殺菌処理するため、溶存酸素が失われ水のまろやかさがなくなってしまうんです。

 

プレミアムウォーターの工場では加熱処理を行わず4段階のフィルター除菌で不純物を除去しているので、天然水のおいしさを飲むことができます。

 

工場内では、1時間に1回の水質検査で安全管理をしています。

 

加熱処理したほうが安く生産管理できるところを、プレミアムウォーターでは加熱処理に頼らず、水本来の味を味わえる天然水を提供しているということです。

 

 

軟水にデメリットはあるの?

軟水のデメリット

 

デメリットというほどではありませんが、軟水にはミネラルの含有量が少ないため、水からのミネラル摂取はあまり望めません。

 

天然水=ミネラルウォーターのイメージで飲んでいると、実は思ったほどミネラルを含んでいなかったということもあり得ます。

 

でも、実は日本産のミネラルウォーターは軟水が多いことをご存知ですか?

 

軟水のミネラルウォーター いろはす27mg/L、富士山のバナジウム天然水29mg/L、南アルプスの天然水30mg/L、日田天領水32mg/L、六甲のおいしい水32mg/L、森の水だより35mg/L、クリスタルガイザー38mg/L、ボルビック60mg/Lなど。

 

 

なので、ミネラルをたくさんとりたい!ということなら海外産のミネラルウォーターの方がおすすめです。

 

硬水のミネラルウォーター エビアン304mg/L、ペリエ417mg/L、コントレックス1468mg/Lなど。

 

ただし、硬水は口当たりが重く、のどに通っていかず飲みにくいのでご注意を。

 

日本人の体質には軟水の方があっているんだろうな~と思います。

 

 

実は水道水も軟水

水道水は軟水

 

日本国内で採取できるのはほとんど軟水なので、水道水も軟水(硬度80~120mg/L )です。

 

なので、軟水を飲みたいだけなら水道水でもいけます。

 

水道水は51項目もの検査項目があり、そのすべてにクリアして各家庭に配水しています。

 

蛇口から水を飲めるのは世界でも15ヵ国程度しかないらしく、その中でも日本の水道水は世界一の水質といわれています。

 

と言われても、やっぱり気になるのは水道水の安全性ではないでしょうか?

 

カルキ臭くなるほど塩素を入れた水が大丈夫なんて思えませんよね?

 

実際、水道水には配水管のサビや残留塩素、発がん性物質や放射性物質など多くの有害物質が含まれているので、不安は払しょくできませんよね。

 

ちなみに、蛇口に取り付ける浄水器ってどうなのでしょうか?

 

浄水器をつけることで水道水の味は確かに変わります。「カルキ臭くなくなった」とか「飲みやすくなった」という効果を感じる声は多いです。

 

しかし、浄水器で除去できる有害物質は7~13項目にすぎず、なおかつ80%程度しか取り除くことができません。

 

トレビーノの除去項目

(トレビーノ「スーパースリム606V」より)

 

とり切れていない不純物は飲み水に残っていますし、放射性物質については除去項目にすら入っていないですよね。

 

大人だけならいいかもしれませんが、赤ちゃんや小さい子供のいる家庭では浄水器では水道水を与えるのは不安だと言えます。

 

 

プレミアムウォーターは安心して飲める軟水

笑顔の親子

 

プレミアムウォーターでは飲みやすい軟水と厳しい品質管理で安心して飲めるよう提供しています。

 

水に含まれる溶存酸素を損なわない非加熱処理を行い、1日10回以上実施される水質検査では、検査員が実際に飲んで水の臭いや味を確かめています。

 

そのこだわりが利用者に支持され、プレミアムウォーターは2017年上半期の契約件数が業界1位を獲得(楽天リサーチ調べ)。

 

おいしくて安全な水を飲むにはプレミアムウォーターが最適だと思いますよ。

プレミアムウォーター

 

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